副作用の無い新規登場の次世代の海洋素材

複数のがん細胞のin vitro試験で確認の取れた新規アポトーシス物質


海藻から混合抽出した新しい物質があります。
その名前は「SOLWEED(ソルウィード)

複数の大学との共同研究によって見つけられた今までに無い物質です。

1990年代後半から海藻から抽出した物質が癌細胞に対して抗腫瘍効果や、アポトーシス誘導を起こす事が確認され注目を浴び始めてきました。
フコイダン」「フコキサンチン」という物質がそれにあたります。

SOLWEED」は、そのフコイダンを遥かに上回る物質として
新しく開発された物質なのです。


まずはこちらをご覧下さい。
(第14回 日本アポトーシス研究会学術総会 川崎医科大学開催 発表論文より抜粋)


 

モズクやコンブから抽出したフコイダンとの比較です。
癌細胞のアポトーシス(癌細胞を自殺に追い込む作用) において
SOLWEEDはフコイダンの8倍から10倍近い抗がん作用を持っていることがわかって頂けると思います。


→SOLWEEDアポトーシス療法のさらに詳しい情報はこちらをご覧下さい。

 


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