あらゆる癌細胞に作用するSOLWEEDアポトーシス療法

多くの癌細胞で強力な抗癌作用を確認


海藻から混合抽出したSOLWEEDは、今までの機能性物質と異なり幅広い癌細胞を自滅に追い込むことが確認されています。

こちらをご覧下さい。(第14回 日本アポトーシス研究会学術総会  会場:川崎医科大学 発表論文より抜粋)



SOLWEEDは肺がん、乳がん、胃がん、大腸がん、血液のがん、その他多くのがん細胞に対して強い抗癌作用を持っていることが細胞レベルの試験で確認されています。

※試験は動物試験ではなくin vitro(細胞試験)になります。

 

 

また、下記のグラフはマウスを用いた動物試験によって、SOLWEEDを投与した場合としなかった場合の生存率を比較したデータとなります。

 


 

SOLWEEDを摂取した場合の延命率(生存率)は摂取しなかった場合と比べて有意に上がっていることがわかります。


近年、多くの健康素材が研究され世に出てきておりますが、SOLWEEDという新しい海洋性機能性素材は、フコイダンなどの過去に脚光を浴びた海洋性素材に替わる「体に優しい」あたらしい物質だと言えます。

SOLWEEDが配合されている製品は数社から製品化されているようですが、飲用する際は、できるだけ液体化(ドリンク化)されているもので、なおかつクエン酸加工をされているものがいいかと思います。

なぜなら粉末や、カプセル、錠剤は安価で製造コストが低くてすみますが、SOLWEEDは分子量が大きいため、吸収性が大きく劣ります。

口の粘膜や、腸からの吸収において、液体化されているということは非常に重要だと言えます。

また複雑に絡み合った硫酸基をほどく作用を持つクエン酸加工を行うことによって、その機能性が大きく増します。

ただ摂取するだけだと排出されてしまうだけとなる可能性がありますので、液体化、クエン酸加工は非常に重要となります。


実際に飲用されている方の声はページ左の列を参照下さい。






 


※SOLWEEDは健康食品素材となるため、医薬品、病院の治療の代わりとなるものではありません。まずは病院の治療が最優先となります。 (本サイトは発表されている学術資料・論文から抜粋したものとなります。医学的なアドバイスではありません)

 


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